シュガー・ラッシュ オンライン (BD)2020/05/03 19:00

画質はAクラス。
音質はAクラス。
サラウンドもAクラス。

立体間のあるパックマン。
こんなゲーム知らんわ。
すげぇタコ足配線。
パケット通信映像化。
楽天はスポンサーしてるな。
ウザい広告。
評価-1。(雨)
下水に鮫て。
仕事しろ。(笑)
人気=仕込み。
暴力的なプリンセスばっかり。
自己修復?

舞台があっちこっち行くので、ちょっと散漫になったのが残念。

音楽再生アプリ2020/05/06 19:00

音楽再生アプリ
DPX-U740BTのBTオーディオに使う音楽再生アプリ、適当な物が見付からないのでパソコンと同じSONY Music Centerを使っていましたが、アートワークが使えないので字面だけで選曲するのは正直言って使いにくい!画像左側がSONY Music Centerですが、ディスクのマークの所にアートワークが表示されればね・・・。

機能がシンプルでアートワークが使えるアプリを探してみると、Audify Music Playerってのが大きめの写真を貼れて見やすそうだったので試しました。(インド製らしい)

Audify Music Player
https://audifyplayer.com/

アプリを起動させてみると、SONY Music Centerの難点
・アートワークが使えない。
・複数CDに跨がる曲を同一フォルダーに入れているのに分離される
・起動の度、「このモバイル機器」「マイライブラリー」をタップしないと選曲出来ない
と言ったところは全て解消、これは便利に使えそうだと思って実際に使ってみたんですが、一度電源を切ると何かエラーになる様で、アプリを再起動しないと内容が正しく表示されない。
よく見るとアーティスト名も表示されていない。

う~ん・・・。( ̄- ̄;)

アーティスト名は手動で入力(メッチャ面倒!)すれば表示は可能な様ですが、正直いちいちやってられないので、根本的にWAVファイルを使う事を諦めた方が良いのかな。

あ~、めんどくせー。

FLACで解決2020/05/07 19:00

SONY Music Center
調べてみると、WAVファイルはタグ付けしたり、アートワークを付けると言った使い方には向いていない(そう言う風に出来ていない)らしいので、「それならWAVをFLACに変換してアートワークを追加すれば簡単」と思い、変換してみたらタグが引き継がれていない・・・。ill○| ̄|_

万策尽きて、全てのCDをFLAC形式で取り込みし直しました。(T0T)
するとあっさり解決、SONY Music Centerでもアートワークが反映されました。凄い無駄な時間を使ってしまった気がする・・・。(´Д`)
アートワークのサムネイルで曲を見付け易い様に、サムネイルが重複する場合はでっかい数字をアートワークに書き込みました。

CDのデータベースが出来て、インターネット経由でアルバムやトラックの名称が勝手に入力されるのは確かに便利ですが、ジャズやロックの様に記述内容が短い場合は良いものの、クラシックの様に調性だの番号(ケッヘルとかドイッチュとか)だの、記述する内容が多いし統一されていないので、タグを修正しまくるのが大変。各トラックの名前に作曲家や交響曲とか協奏曲とか入れなくて良いと思うのですが・・・。それと、1、2個のファイルが別のフォルダーの中に勝手に格納されるのも訳が分からない。データベース内で「混信」しているとしか思えませんね。

音楽再生アプリはやっと解決をみましたが、肝心のKENWOOD Remoteはかれこれもう10ヶ月も放置されたまま、改善される気配がありません。車のエンジンを切る度に(Bluetoothの接続が切れる度に)スマホを見失うのが不便で仕方無い。音は出てペアリング出来ているのにリモコンが動作しない事もありました。
SONY製がダメになって買ったカーオーディオにカーナビ、いずれも不満だらけのポンコツでどうしようも無いです!( ̄З ̄)

グリンチ (BD)2020/05/09 19:00

画質はAクラス。
音質はちょっとナローですが、オマケしてAクラス。
サラウンドはAクラス。

服と体が同じ。(笑)
嫌がらせやな。
行儀最悪やな。
話が重くなってきた。
角が刺さってるだけじゃねぇか。(笑)
どう見ても豚を連れたコソ泥。
犬は要らんやろ。
いつ作ったんだよ。
やたら物を投げ捨てるアニメ。
ドラえもんか!
どいつもこいつも怪力やな!
歌声がナット・キング・コール。

色々と大雑把なアメリカンムービーでした。

ガッカリ2020/05/12 19:00

MDV-M907HDF
KENWOODのホームページに新しいカーナビの発売予告広告が出ていて、一部だけを切り取った写真を見ると「望み薄だけど、ポータブルっぽい?」と思って期待していたんですが、大画面が本体からフローティングすると言う、どうでも良いモデルでした・・・ガッカリ。

MDV-M907HDF
https://www.kenwood.com/jp/products/carnavi/mdv-m907hdf/

ゴリラのヘッドフォン出力からのノイズについて、対策後も調べていたんですが、数年前のモデルで「スピーカーを繋ぐとノイズが出る、ヘッドフォンでもノイズが乗る」と書いている人も居て、要するに改善する気なんか更々無いって事でしょう。私はサンヨーが作っていた時代のゴリラは知りませんが、愛用者は「サンヨー時代の方が良かった」って言っている人が多い様ですね。企業規模を考えたら、某中華大好きパクリ企業が買収して劣化するなんて、考えられない手抜きでしょう。

プラズマディスプレイ事業の吸収も、「おっ、これから改善されて画質の良い物が出るか?」と期待したんですが、目立った新製品も出さずにポイでしょ。もう電灯とか白物家電だけ作っとけ!って言いたくなりますね。

コモンモードチョークコイル(大)2020/05/15 19:00

コモンモードチョークコイル
デジットのブログを見ていたら、こんなブツが目に留まりました。

お買い得品大型コモンモードチョークコイル入荷しました!
http://blog.digit-parts.com/archives/52087179.html

オークションで入手したコモンモードチョークコイルがミニチュアに思える程の大きさ、しかもそれが税込み110円!(重要)、これは買うしかないだろうと言う事で買いに行って来ました。

実物を見るまでは「安いし、2個くらい買うか?」と思っていましたが、あまりの大きさ、重さに驚いて1個にしました。(^^;
ノイズ吸収用のコンデンサーは、0.01uFスチロールと1.5uFフィルムにして、もっと低い周波数帯のノイズを吸収する様にしてみました。測定器が無いので当てずっぽうもいいところです。
USB延長ケーブルも110円で売られていたので配線用に買いましたが、100円ショップの安物と違ってちゃんとシールドされていました。100円ショップのは電線しか入ってないですからね。
容器はセリアでバスタブ状の物をテキトーに調達。

基板に穴を開けて取り付け、容器に収めてパソコンのUSB端子でテスト・・・ノイズレス。
まぁ、ここまでは良いとして、問題は車載状態でのテストですが・・・ノイズまみれ。

ダメだこりゃ。ill○| ̄|_
これでダメなら、もう何をやってもダメそう。
DC12V→AC100V→DC5Vって変な配線は出来ればやりたくないんですけどね・・・。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生 (BD)2020/05/16 19:00

画質はオマケしてAクラス。とにかく暗い。
音質はAクラス。
サラウンドはAクラス。

セキュリティ甘過ぎ。
魔法で乾燥?
河童はそんなんちゃうで。
傘が水を弾き過ぎ。
よく分からん映画だ。
どこでもカバンー。(笑)
気付かないの?
まさか、まだ続くの?

間延びして冗長、魔法のCGさえ凄ければええんかいと思いますね。
やっぱこのシリーズは面白くない!
原作に忠実でこれなら原作が悪いわ。
J.K.ローリング大先生には誰も何も言えないのでは?

次はDPX-U740BT2020/05/17 19:00

位置情報のスキャン
電源を切る度に(エンジンを切る度に)DPX-U740BTとスマホのペアリングが切れる件、ポンコツナビのノイズ問題が何とか片付いたので対策を色々調べてみたんですが、書いてあるのはそもそもBluetoothが繋がらないと言うもので、Bluetoothは繋がっていて音声は出るんだけど、リモコンモードで使う為のペアリングが外れる(AVRCP:Audio/Video Remote Control Profileが切断?)なんて事例は見当たらないので、万策尽きてKENWOODにメールで問い合わせました。

位置情報のBluetoothスキャンを外してみようってのも実行してみましたが、やっぱり関係無いみたいです。この設定はONにしても大して意味が無さそうなので、OFFのまま維持することにします。

Z4→Z3+2020/05/20 19:00

「ドコモの通知が鬱陶しい!」と以前書きましたが、Androidの設定内容を編集するのは面倒臭そうな上に、通知が消えるかどうかはちょっと疑わしいと思ったので、ここは思い切ってドコモ SO-03Gの内容を、SONY Xperia Z3+ E6553(グローバルモデル)に書き換える事を考えました。要はスマホなんてパソコンと同じだし、それならドコモをブチ消してクリーンインストールしてしまえと言うワケ。

巷では「ROM焼き」と言うそうですが、こちらのページを参考にやってみました。

[ROM焼き]XPERIA Z4 にグローバル版Android6.0を導入
http://konpeto.blog.jp/archives/3694642.html

Xperia Z3+
この記事中に出て来る「FlashTool」ですが、最新バージョンだと設定方法が変わる様なので、記載の「0.9.18.6」をダウンロードした方が良さそう。スマホ自体も古いですし。FTFファイル容量は2.6GBあります。

書き込み自体は10分程で完了、USBケーブルを抜いて電源を入れると・・・お~、Xperia Z3+になりました!

当然ながら、鬱陶しいだけでクソの役にも立たないドコモのアプリはありません!
鬱陶しいだけでクソの役にも立たないドコモのアプリはありません!
(重要なので繰り返しました)

やってから気付きましたが、Xperia Z3+のAndroid最新バージョンって6なのね・・・まぁ、いいか。

通知
それと、Xperia Z3+にすればXperia Companionで「ソフトウェア更新に失敗しました」と出る症状が直ると思っていたんですが、Z3+にしてもスマホ自身とXperia Companion共に失敗します。これは良く分かりませんが、Androidの更新では無くて、SONYのプリインストールアプリの更新みたいなので、もう更新自体の提供通知が終了しているからエラーになるのかな?「機器は最新の状態です」と出ますし、難点はこれくらいでしょうか。
(左端の通知が出っぱなしになります)

アプリを元通りに入れ直してXperia Transfer Mobileで復元、電話機としても使えるかどうかも試しましたが全然問題無いですね。むしろ古いMVNOのAPN設定がいっぱい登録してあって、こっちの方が良いじゃんと思いました。

で、Xperia純正Android6仕様?でDPX-U740BTとペアリング、曲を演奏しながらDPX-U740BTの電源を入れたり切ったりしてみると、ドコモ仕様(SO-03G)よりは相性が良く、スマホ側からコネクト要求を送信したら繋がる様になりました。まだ要経過観察ですが、イマイチながら使える様になるかも知れません。

やっぱりポンコツクソアプリだった2020/05/21 19:00

DPX-U740BTの電源を切るとペアリングが外れると言う件、返信がありました。
「お手上げ。\(^O^)/」と言う事らしい。

スマホ(Xperia Z4 Android7)の再起動とか、書いてある事はもう実施済みだったので、他に出来る事は無いかと考えて、DPX-U740BTとペアリングする前にKENWOOD Remote単独で再生開始、ペアリングしてからリモコンモードにして再生継続、この状態でDPX-U740BTの電源を入り切りするとペアリングは外れない。但し、ペアリングしてしまうとアルバム選択機能等が無くなるので(どう言う事?)、選曲等の操作は出来なくなります。

通常そうしている様に、別の音楽再生アプリ(SONY Music Center)を使って音楽を再生、KENWOOD Remoteはリモコンモードに専念させるとペアリングが外れる・・・いつもの状態。KENWOOD Remote単独で使えれば問題無いのですが、選曲機能が無くなるので実用的では無い。何でこんな仕様になっているのか、理解に苦しみますね。

KENWOOD Remote
ペアリングが外れた時に、再接続しようとして右上のメニューをタップして自動車のアイコン(Connect)をタップすると「Android7より新しいバージョン使えや!」と出るんですが、右下のサブメニュー?をタップすると接続する機器の選択が表示されます。まぁ、表示されるだけで繋がらないのは同じなんですが。(苦笑)

再生アプリも一長一短があって色々探していたんですが、Google Playでアプリを検索して下の方までずーっとスクロールしていくと、見慣れたfoobar2000が有るじゃないですか!早速ダウンロードしてみると、私が「こう表示されれば良いのに」と思っていた画面が表示されました。広告も無いし、即採用決定!
もっと早く気付いていれば・・・。ill○| ̄|_

結局のところ、KENWOOD Remoteには音楽再生機能があるのに、DPX-U740BTと接続した瞬間に機能が失われると言う謎仕様さえ無ければ何の問題も無いのに、何でそんな事をするのか理解に苦しむポンコツクソアプリだったと言う事でした。解決策はありません。( ̄- ̄;)