とりあえず交換 ― 2008/02/05 20:00
エンジンコンピューター用の電解コンデンサーが届いたので、交換してみました。大きさは青い被服の125℃タイプの方がかなり大きいですね。耐振動と言う点ではちょっと不利かな。ハンダクラックが出ているところはハンダを追加してごまかし、トランジスター交換は今回見送り、電解コンデンサーだけが悪いのかどうか調べてみることにします。
取り外した電解コンデンサーの容量をチェック。
50V10uF:10.62uF
50V47uF:45.95uF、46.83uF
50V100uF:0.537uF
10V220uF:17.80nF
25V22uF(BP):25.51uF
50V1uF(BP):1.145uF
う〜ん、どうも大きな容量の物の抜けが目立つようで・・・。テスターが安物なので、220uFはちゃんと測れていない可能性もありますが、100uFは手持ちの電解コンデンサーでも計測出来たので、間違いないと思います。
これで直れば儲けものなんですが、どうでしょうね?
取り外した電解コンデンサーの容量をチェック。
50V10uF:10.62uF
50V47uF:45.95uF、46.83uF
50V100uF:0.537uF
10V220uF:17.80nF
25V22uF(BP):25.51uF
50V1uF(BP):1.145uF
う〜ん、どうも大きな容量の物の抜けが目立つようで・・・。テスターが安物なので、220uFはちゃんと測れていない可能性もありますが、100uFは手持ちの電解コンデンサーでも計測出来たので、間違いないと思います。
これで直れば儲けものなんですが、どうでしょうね?
基板の制震 ― 2008/02/07 19:30
攣りさんに指摘されてからずっと気になっていたPRA-2000ZRの基盤、下にスポンジが支えとして入っていて、それをクリップで固定しているだけなので、強度的にはどうかと。実際、長岡先生も「エポキシで固めると音が良くなる」とおっしゃってましたし(やって後悔したそうですが)、スポンジを新しい物に敷き換えたらカマボコ形に反ってしまい、気になってはいました。
基盤の縁をエポキシ固めする等々を考えていたんですが、アイディアとしてはイマイチ。失敗したときに元に戻せる方法でないと、「後悔先に立たず」になっちゃいますしね。
そこで考えたのが、ホームセンターで売っている「コ」の字型のプラスチック。名前は何て言うのか忘れましたが縁をカバーするようなブツ。プラスチックの強度だけでは心もとないので、エポキシ接着剤をべっとり塗ればいいんじゃないかと。
早速やってみました。ただ、コの字型の部分が基盤の厚みより広いので、薄いゴム挟み込んでやる必要がありました。
まだ接着剤がベトベトしているので、取り付けは後日に。
基盤の縁をエポキシ固めする等々を考えていたんですが、アイディアとしてはイマイチ。失敗したときに元に戻せる方法でないと、「後悔先に立たず」になっちゃいますしね。
そこで考えたのが、ホームセンターで売っている「コ」の字型のプラスチック。名前は何て言うのか忘れましたが縁をカバーするようなブツ。プラスチックの強度だけでは心もとないので、エポキシ接着剤をべっとり塗ればいいんじゃないかと。
早速やってみました。ただ、コの字型の部分が基盤の厚みより広いので、薄いゴム挟み込んでやる必要がありました。
まだ接着剤がベトベトしているので、取り付けは後日に。
取り付けと試走 ― 2008/02/10 18:00
電解コンデンサーを交換したエンジンコンピューター、とりあえず取り付けて近所を試走してみました。コンピューターはふたを開けると白い保護(?)カバーがあるので、それを外して本体を抜き取ります。使っていないコネクター(D-4エンジン用?)が1個余っていました。D-4とノーマルエンジンで差し替えるのかな?
試走結果は・・・ビミョーでした。直っているような、直っていないような。
中古品に付け替えてもう少し長い距離を走ってみたら、ABSの警告灯が点くしでよく分かりません。(T_T)
短距離ではよく分からんって事で、撮影に元々付いていたコンピューターを取り付けて出発、高速道路や一般国道では大丈夫そうでしたが、やはり山道に入ったところで症状再現。若干の改善は見られましたが、怪しいのでここでコンピューター交換@ごっつい山の中@雪。(おいおい)
中古品に付け替えてみても症状が時々再現・・・う〜ん、よく分かりません。下り坂で勝手にシフトダウンして3速に入り、その後速度が上がっても4速に入らず、4→3→4と言う具合にシフトをいじらないと4速に入りません。まいったな。こりゃ。(ToT)
ABSの警告灯は点灯しなかったので、わざとABSを作動させたりしてテストをしてみましたが、何も起こりませんでした。たまたまだったのか?
ここで修理していただいた所に連絡してみましたが、「中古のコンピューターを使って変な信号や異常は出ていなかったよ」ってことだったので、このコンピューターも電解コンデンサーを交換して様子を見てみます。今度はトランジスターも交換しちゃいます。27万キロも走ったコンピューターよりはマシでしょう。
因みにこの中古コンピューター、トランジスターの製造番号を見ると1999年製だったので、2000年前後の車の物かな?まぁ、走行距離は全然違うでしょうけどね。
なんだか、すっきりしませんねぇ・・・。( ̄〜 ̄;)
試走結果は・・・ビミョーでした。直っているような、直っていないような。
中古品に付け替えてもう少し長い距離を走ってみたら、ABSの警告灯が点くしでよく分かりません。(T_T)
短距離ではよく分からんって事で、撮影に元々付いていたコンピューターを取り付けて出発、高速道路や一般国道では大丈夫そうでしたが、やはり山道に入ったところで症状再現。若干の改善は見られましたが、怪しいのでここでコンピューター交換@ごっつい山の中@雪。(おいおい)
中古品に付け替えてみても症状が時々再現・・・う〜ん、よく分かりません。下り坂で勝手にシフトダウンして3速に入り、その後速度が上がっても4速に入らず、4→3→4と言う具合にシフトをいじらないと4速に入りません。まいったな。こりゃ。(ToT)
ABSの警告灯は点灯しなかったので、わざとABSを作動させたりしてテストをしてみましたが、何も起こりませんでした。たまたまだったのか?
ここで修理していただいた所に連絡してみましたが、「中古のコンピューターを使って変な信号や異常は出ていなかったよ」ってことだったので、このコンピューターも電解コンデンサーを交換して様子を見てみます。今度はトランジスターも交換しちゃいます。27万キロも走ったコンピューターよりはマシでしょう。
因みにこの中古コンピューター、トランジスターの製造番号を見ると1999年製だったので、2000年前後の車の物かな?まぁ、走行距離は全然違うでしょうけどね。
なんだか、すっきりしませんねぇ・・・。( ̄〜 ̄;)
基板制震の効果 ― 2008/02/11 17:00
エポキシが硬化したようなので、PRA-2000ZRのヘッドアンプ基板に補強枠を取り付けてみました。背面側と昇圧トランスが取り付けてある側は、隙間が無いので断念しました。
写真上段はMM入力側、写真中段は信号出力側、写真下段は枠が余ったので電源基板にも取り付けてみました。電源基板に取り付けた枠にはエポキシは塗ってありません。写真中段の信号出力側は本体の仕切り板との隙間が大きかったので、5mm厚のゴム板を適当に切って隙間に挟み、よりいっそうの制震効果を狙ってみました。
ウォーミングアップをしてからおなじみ「Viet-nam」で試聴してみました。先入観がだいぶ入っていると思いますが(汗)、音像がさらに引き締まって輪郭線が細くなり、余分な音が取れてシャープになったって感じでしょうか。「Viet-nam」を聴くのがだんだん苦痛になってきました・・・耳が痛くって。(=_=;)
実はターンテーブルシートをTTシートに換えてから、プリ〜パワー間の接続ケーブルが5D-SFAでは高域がきつすぎ、VCTでは高域が物足りないのでケーブルの素材変更を考えていたんですが、今回の制震対策を行ったらVCTでちょうど良いバランスになりました。(^o^)
イコライザーアンプもやっちゃうかどうかただいま思案中です。
とりあえず、アレはやっちゃうつもりですけどね。(続く)
そうそう、なぜか冬だというのにSAEC C1は絶好調です。使っている内にダンパーがこなれてきたのかな?新しいカートリッジを買わなくても当分使えそうです。(^o^)
写真上段はMM入力側、写真中段は信号出力側、写真下段は枠が余ったので電源基板にも取り付けてみました。電源基板に取り付けた枠にはエポキシは塗ってありません。写真中段の信号出力側は本体の仕切り板との隙間が大きかったので、5mm厚のゴム板を適当に切って隙間に挟み、よりいっそうの制震効果を狙ってみました。
ウォーミングアップをしてからおなじみ「Viet-nam」で試聴してみました。先入観がだいぶ入っていると思いますが(汗)、音像がさらに引き締まって輪郭線が細くなり、余分な音が取れてシャープになったって感じでしょうか。「Viet-nam」を聴くのがだんだん苦痛になってきました・・・耳が痛くって。(=_=;)
実はターンテーブルシートをTTシートに換えてから、プリ〜パワー間の接続ケーブルが5D-SFAでは高域がきつすぎ、VCTでは高域が物足りないのでケーブルの素材変更を考えていたんですが、今回の制震対策を行ったらVCTでちょうど良いバランスになりました。(^o^)
イコライザーアンプもやっちゃうかどうかただいま思案中です。
とりあえず、アレはやっちゃうつもりですけどね。(続く)
そうそう、なぜか冬だというのにSAEC C1は絶好調です。使っている内にダンパーがこなれてきたのかな?新しいカートリッジを買わなくても当分使えそうです。(^o^)
「フォトストリート」に参加します ― 2008/02/12 00:00
千趣会が運営するフリー写真素材サイト「フォトストリート」の写真作家に採用されましたので(祝)、本を出した出版社が全くあてにならないこともあり、写真素材を広く提供することにしました。
登録IDは「PureFocus」にしました。どこかで聞いたような名前?写真関係に使っても結構いい名前のような気もしますね。
アップロードをぼちぼちと始めていますが、『スキャン済みの写真をリサイズするだけでOK』と簡単に思っていたんですが、パソコンディスプレイで見ることを考えて、明るさやコントラストを微調整していたらこれが結構手間。あんまり進んでいません。(おい)
とにかくタダですんで、登録してダウンロードしてやって下さい。<(_ _)>
登録IDは「PureFocus」にしました。どこかで聞いたような名前?写真関係に使っても結構いい名前のような気もしますね。
アップロードをぼちぼちと始めていますが、『スキャン済みの写真をリサイズするだけでOK』と簡単に思っていたんですが、パソコンディスプレイで見ることを考えて、明るさやコントラストを微調整していたらこれが結構手間。あんまり進んでいません。(おい)
とにかくタダですんで、登録してダウンロードしてやって下さい。<(_ _)>
トノカバー交換 ― 2008/02/14 20:00
コンピューター再補修 ― 2008/02/15 20:00
中古品のコンピューターも同様に補修してみました。今回は電解コンデンサーとトランジスター(2SB1357)も交換してやります。
ハンダ付けは加熱とハンダ量を多めにしてやれば、穴が大きいので基板の表側にまでハンダが回り、元通りの仕上がりとなるようです。ハンダクラックが出ている部分にはハンダを追加して盛り直し、トランジスターはオリジナル通りの足の曲げ方をして(写真左上の方を参照)取り付け。でっかいサンケンのトランジスターも取り替えたいですねぇ。メーカーホームページには記載されていますが、売っていないのが難点です。
ハンダはスパークルハンダ、接点は強力洗剤で洗ってから接点クリーニング、DeoxIT GOLD G5を塗布、最後の仕上げにサンハヤトの絶縁スプレーを塗布。さぞや良い音がすることでしょう?
テスト走行では問題ないようでしたが、果たしてどうなりますことやら。
ハンダ付けは加熱とハンダ量を多めにしてやれば、穴が大きいので基板の表側にまでハンダが回り、元通りの仕上がりとなるようです。ハンダクラックが出ている部分にはハンダを追加して盛り直し、トランジスターはオリジナル通りの足の曲げ方をして(写真左上の方を参照)取り付け。でっかいサンケンのトランジスターも取り替えたいですねぇ。メーカーホームページには記載されていますが、売っていないのが難点です。
ハンダはスパークルハンダ、接点は強力洗剤で洗ってから接点クリーニング、DeoxIT GOLD G5を塗布、最後の仕上げにサンハヤトの絶縁スプレーを塗布。さぞや良い音がすることでしょう?
テスト走行では問題ないようでしたが、果たしてどうなりますことやら。
B-2102でもやってみました ― 2008/02/16 18:30
PRA-2000ZRで効果があった基板の制震をB-2102でもやってみました。構造上、天板を外して見える部分にしか取り付けることが出来ないので、効果はあまりなさそうですが・・・。
実際に取り付けてみると抵抗や電解コンデンサーが邪魔をしていて、逃げの部分を結構切ってやらないと付けられなかったので、ますます効果は期待できなさそう。やはりこの基板でも、薄いゴムを挟んでやらなければなりませんでした。コネクター部分に挟み込んでいるスポンジも厚みを増やしてしっかり固定しました。
ついでにグラグラな左スピーカー端子の基板にも取り付けてみました(写真右下)。ちょっと長めに切り、左側のサイドパネルに干渉させて防振効果を狙ってみました。ここはもっとちゃんとした固定方法を考えたいところですね。
さてさて、早速「LaFolia」でテストしてみました。しばらく聴いていなかったので取り付け前後でシビアには比較できていないと思いますが、さらにハードでシャープ、爆竹の音では耳が痛いです。余分な音が減ったって感じですかね。
ただ、余分な音が減ってしまう分、色付けが少なくなってしまい、普通の音楽ソフトを聴くとかなりあっさりした音に聞こえます。この状態で音をチューニングするか、元に戻すか、耳に慣れさせるか、ちょっと考えています。いい意味での雰囲気とか曖昧さってのが減っちゃうようなので。ゆったりした音が好みの人には「耐え難い雑音」と聞こえるかもね。チトやり過ぎの感もなきにしもあらずですかねぇ・・・。
でも、安くて結構効果があるかもね、これ。
実際に取り付けてみると抵抗や電解コンデンサーが邪魔をしていて、逃げの部分を結構切ってやらないと付けられなかったので、ますます効果は期待できなさそう。やはりこの基板でも、薄いゴムを挟んでやらなければなりませんでした。コネクター部分に挟み込んでいるスポンジも厚みを増やしてしっかり固定しました。
ついでにグラグラな左スピーカー端子の基板にも取り付けてみました(写真右下)。ちょっと長めに切り、左側のサイドパネルに干渉させて防振効果を狙ってみました。ここはもっとちゃんとした固定方法を考えたいところですね。
さてさて、早速「LaFolia」でテストしてみました。しばらく聴いていなかったので取り付け前後でシビアには比較できていないと思いますが、さらにハードでシャープ、爆竹の音では耳が痛いです。余分な音が減ったって感じですかね。
ただ、余分な音が減ってしまう分、色付けが少なくなってしまい、普通の音楽ソフトを聴くとかなりあっさりした音に聞こえます。この状態で音をチューニングするか、元に戻すか、耳に慣れさせるか、ちょっと考えています。いい意味での雰囲気とか曖昧さってのが減っちゃうようなので。ゆったりした音が好みの人には「耐え難い雑音」と聞こえるかもね。チトやり過ぎの感もなきにしもあらずですかねぇ・・・。
でも、安くて結構効果があるかもね、これ。
HIDと雪 ― 2008/02/17 18:00
HID装着時の最大の懸案であった「発熱量が少ないので雪が溶けない?」ですが、点けっぱなしで0℃付近の気温の中走ってみましたが、特に問題はないようですね。マイナス10℃とか、もっと気温が低い条件ではどうなるかは分かりませんが、これだけ溶けてりゃ大丈夫なんじゃないでしょうか?
雪の中でも被視認性は上々のようで、フォグランプ(黄色)の必要性はあまり感じませんでした。やはり圧倒的に光量が違うようですね、ハロゲンランプとは。フォグランプは文字通り霧の時だけに役立ちそう?
中古で購入したミシュランX-ICEの性能も上々でした。アスファルトの上ではサマータイヤと遜色のない直進安定性、肝心の雪道でもグリップ力が高く、滑り出しがつかみやすいので、大きくカウンターを当てるようなケースはありませんでした。少し雪道を走った程度なので、凍結路面等のシビアな路面状況はまだ分かりませんが・・・。
そうそう、HID+LEDウエッジ+LEDテールランプで節電がかなり出来たせいか、デフォッガー+デアイサーを点けてアイドリングでブレーキを踏んで停止していても、電圧が走行時と変わらなくなりました。トータルで50W以上は節電出来ていると思いますんで、バッテリーやオルタネーターにもやさしいかな?
雪の中でも被視認性は上々のようで、フォグランプ(黄色)の必要性はあまり感じませんでした。やはり圧倒的に光量が違うようですね、ハロゲンランプとは。フォグランプは文字通り霧の時だけに役立ちそう?
中古で購入したミシュランX-ICEの性能も上々でした。アスファルトの上ではサマータイヤと遜色のない直進安定性、肝心の雪道でもグリップ力が高く、滑り出しがつかみやすいので、大きくカウンターを当てるようなケースはありませんでした。少し雪道を走った程度なので、凍結路面等のシビアな路面状況はまだ分かりませんが・・・。
そうそう、HID+LEDウエッジ+LEDテールランプで節電がかなり出来たせいか、デフォッガー+デアイサーを点けてアイドリングでブレーキを踏んで停止していても、電圧が走行時と変わらなくなりました。トータルで50W以上は節電出来ていると思いますんで、バッテリーやオルタネーターにもやさしいかな?
悩。 ― 2008/02/21 19:30
基板補強でやたらハードな音になったB-2102、持っているCDの中でも「まったり録音」だと思っていた、写真のモーツァルト/クラリネット協奏曲(Cl:シフリン)が普通の音に変身してしまったのにはたまげました。他のくつろいで聴けていたCDもくつろぎ度(?)が後退、アタック鋭く、贅肉が無く、シャープでハード・・・と言えば聞こえはいいんですが、裏を返せば少々ギスギスした音で聞きづらい。
「入力された音を正しく変換する」という点においては、現状の方が優れているかなとは思うんですが、音にふくらみがなくてリラックスして聴くには向いていない、体脂肪0.数%の音(?)って感じです。長岡鉄男推薦盤もやたらハードで鐘の音なんかの艶が減退する感じも。
この基板補強はB-2102には少々過激な様なので、対策無しと今回の補強の中間的な音が出るような方法を考えてみたいと思います。さて、どうしたもんかな・・・。
「入力された音を正しく変換する」という点においては、現状の方が優れているかなとは思うんですが、音にふくらみがなくてリラックスして聴くには向いていない、体脂肪0.数%の音(?)って感じです。長岡鉄男推薦盤もやたらハードで鐘の音なんかの艶が減退する感じも。
この基板補強はB-2102には少々過激な様なので、対策無しと今回の補強の中間的な音が出るような方法を考えてみたいと思います。さて、どうしたもんかな・・・。











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